\ 教えて掲示板 /
\ つながろう /
\ 色んな経験/

コウちゃん仕事から帰ると動けない・何もできない——結論から言うと、必ずしも「病気」ではありません。多くは、心と体が限界まで頑張っているサインです。ただ、その状態が長く続く場合は、適応障害やうつなどが関わっていることもあります。
この記事の要点
家に帰るとスイッチが切れたようにぼーっとしてしまう



帰宅後気づいたら寝ている



仕事で疲れてご飯と寝るだけで精一杯
これらはSNSで「仕事 帰宅後 何もできない」と検索して見つけた投稿の一部です。
帰宅後何もできないのが、一時的なものであれば問題ありません。
しかし、この状態が長期間続き生活に支障が出る場合は病気の初期症状の可能性があります。
この記事では、「仕事から帰宅後何もできない」という方に向けて、考えられる病気について解説。
また記事の後半には、ストレス度やうつ病のセルフチェックをご用意しましたので、気になる方はぜひチェックしてみてください。


疲労やストレスが溜まって仕事から帰宅すると、何もできずにぼーっとしたり、寝てしまうことは誰にでもあります。
しかし、長期間その状態が続く場合は、適応障害やうつ病の初期症状である可能性が。
そこで「仕事から帰宅後何もできない」状態が長期間続くときに考えられる病気を解説します。
仕事から帰宅後何もできない場合考えられる病気・気質
適応障害とは、職場や私生活で生じる日常的なストレスにうまく対応できず、抑うつや不安感、無気力などの精神症状や行動面に変化が現れて仕事や生活に支障をきたす病気です。
適応障害はストレスの原因から離れると改善します。
仕事の日は気分の落ち込みや家で何もできないほどの倦怠感があっても、休日や友人との予定を楽しめる場合は適応障害の可能性があります。
見分けの手がかりは「休日は楽しめるか」です。仕事の日だけ動けないなら、適応障害のサインかもしれません。相談先は心療内科・精神科です。
睡眠障害とは睡眠に何らかの問題がある状態のことを指します。
睡眠障害には、「寝つきが悪い」「夜中に何度も根が覚める」などの不眠症。
夜に十分な睡眠をとっているのに日中過度の眠気によって仕事に支障をきたす過眠症などがあります。
仕事から帰宅後何もできないのは、睡眠障害によって、心身の回復が不十分でエネルギーが切れた状態かもしれません。
見分けの手がかりは「寝ても回復した感じがあるか」です。しっかり寝ても日中の眠気やだるさが続くなら、心療内科や睡眠外来で相談できます。



疲れてもう何もできない!
うつ病とは精神的、身体的ストレスなどによって脳がうまく働かなくなっている状態です。
「1日中気分が落ち込む」「何をしても楽しめない」精神症状や不眠、食欲不振、疲れやすいなどの身体症状が現れます。



適応障害と違うの?
適応障害とうつ病は、症状が似ているため違いが分かりにくい病気です。
適応障害の場合は休日やイベントなどを楽しめますが、うつ病になると何もしても楽しめない状態が続きます。
また、適応障害はストレスから離れると改善する一方、うつ病の場合は原因のストレスがはっきりしないことも多く、すぐには改善しません。
「何をしても楽しめない」が2週間以上続くなら、うつ病のサインです。早めに心療内科・精神科に相談してください。
双極性障害は気分が高まったり、落ち込んだりという躁状態とうつ状態を繰り返す病気です。
うつ状態に入っていると、何をするのも億劫で動けないケース、ケースもあります。
見分けの手がかりは「動けない時期と、逆に活動的すぎる時期の波があるか」です。波に心当たりがあるなら、相談先は精神科です。
自閉症スペクトラム、ADHDなどの発達障害の場合、2次障害でうつ状態に陥りやすいと言われています。
その理由は発達障害の特性によって、対人関係や仕事で失敗を繰り返すなどが多くなり精神的な不調が生じやすいためです。
また、うつ病の症状で診察を受けると、発達障害がそもそもの原因だとわかるケースもあります。
大人になってから気づくケースも珍しくありません。気になる場合は、精神科や大人の発達障害外来で相談できます。



成人してから初めて発達障害を診断されるケースも増えているよ
最後は病気ではありませんが、HSPは「帰宅後何もできない状態」になりやすい傾向があります。
HSPとは、刺激(音、光、匂い、人の感情)などに敏感で、人一倍ストレスや疲れを感じやすい人のことです。
HSPは仕事で自分のパワーを使い果たし、家に帰るとぐったりして何もできなくなる方が多くいます。
HSPは診断名ではないため、「HSPの治療」を行う病院はありません。ただし、つらさが強いときは心療内科で相談できます。



「仕事でとにかく疲れている」という場合は、HSPかも!?
「結局、自分はどれなんだろう」と迷いますよね。
見分けの軸は「休日は楽しめるか」と「2週間以上続いているか」の2つです。次の表で確認してみてください。
| 疲れ・気質のサイン(様子見OK) | 不調のサイン(相談を検討) |
|---|---|
| 忙しい時期だけ動けない | 2週間以上ずっと動けない |
| 休日や趣味は楽しめる | 何をしても楽しめない |
| 寝ればある程度回復する | 寝ても回復した感じがない |
| 食欲はいつも通り | 食欲が落ちた・眠れない |
| 仕事には普通に行けている | 遅刻・欠勤が増えてきた |
右側に当てはまる項目が多いなら、相談先は心療内科・精神科(睡眠の問題が中心なら睡眠外来)です。
「2週間たっていないから大丈夫」と我慢する必要もありません。生活に支障が出ているなら、その時点で相談してかまいません。
左側が中心なら、病気ではなく疲労やHSPの気質による消耗の可能性が高いです。
※この表はセルフチェックの目安であり、診断ではありません。正確な判断は医療機関を受診してください。


「仕事から帰宅後何もできないって病気なの?」と気になってしまう人はHSPさんかもしれません。
この章ではもう少し詳しくHSPについて解説します。
HSPとは「生まれつき感受性が強く敏感な気質を持つ人」のことを指します。
通勤の満員電車、上司の大きな声、同僚とのコミュニケーションなど仕事で受ける刺激に人よりも大きく反応するためとても疲れやすいです。



家に帰る頃にはもうエネルギー切れ!
帰宅後に動けなくなるHSPさんによくある特徴は、①刺激に敏感で消耗が大きい、②仕事中は気を張って普通に動ける、③家に着いた瞬間スイッチが切れる、の3つです。
HSPには以下の特徴があります。
HSPは人よりも感度の高いアンテナを常に張っている状態。
つまり、察知する刺激が人よりも多いため、その情報の多さに疲れてしまうのです。
細かいことに気がつけるので、相手の言葉や態度から気持ちを汲み取れたり、人に寄り添えます。
その反面、人の顔色をうかがってしまったり、気を使いすぎてしまうなどストレスや疲れを感じやすいです。
HSPの特徴を解説しましたが「ちょっとHSPっぽいかも」と感じた方も多いと思います。
そこで、さらに身近な「HSPあるある」をご紹介。



具体的なエピソードを見ると、もっとHSPがイメージしやすくなるよ!
これらは、HSPあるあるの一部です。
HSPは他の人から理解されにくく、生きづらさを感じることもあります。
また「自分はどうして〇〇なんだろう」と自分自身がわからなくなることも。
こちらでは、HSPについて相談したり、同じ悩みを持つ人と繋がれます。



どんなお悩みがあるかのぞいてみてね!
\ 教えて掲示板 /





「家に帰ると何もできない」って私だけ?
と感じているかもしれませんが、実は「仕事の後は疲れて何もできない」と困っている方はたくさんいます。



こんな書き込みがあったよ!
仕事から帰宅後、何もやる気が起きない仕事から帰宅後、何もやる気が起きないです。
家の玄関を開けるまでは、「帰ったら洗濯して、あそこの棚を整理して、趣味の◯◯もちょっとしよう。」 と、色々考えているのに、玄関をくぐった途端、スイッチがオフになったように何もやる気にならず、寝室のクローゼットの前で着替えたら、キッチンに行く気力もなくベッドでダラダラしてしまいます。
去年の春転職をし、前の仕事のように深夜遅くまで残業ということもなくなり、体だって楽なはずです。
8:30に家を出て、19:00には帰宅しています。
(転職前は、フラフラしながら帰宅して、玄関で寝てしまったこともあるくらい激務でした。)
体感としても、疲れて動けない…という感じではありません。
むしろ、毎日体は軽やかで調子が良く、仕事内容にも人間関係にも大きな悩みはないので、毎日気持ちよく出社しており、そんなに疲れている気はしていません。
なんなら、ベッドでゴロゴロしてもいいなら、その体制でできることはやれるので、ゴロゴロしながらテキストを読んで仕事に必要な難しめの資格試験に合格しました。
怠けている、ダラダラする前に動けばいいと言えばそれで終わってしまうのですが、それにはものすごい決意というか自分への強制力が要る感じなのです。
やれないわけじゃない。
やれるけど、やるのにすごくエネルギーが要る感じ。 (伝わりますかね?)
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12276443327
家に帰ると、スイッチが切れてしまい何もしたくなくなることもありますよね。
私も動いてしまえば動けるのですが、やるまでに時間がかかるタイプです。



怠けてるつもりはないんだけどな…
仕事から帰宅後疲れ果ててしまい何もできません。
夕食後は意識を失っている感じで朝まで床で寝てしまいます。
椅子に座ったらもう動く気がしないです。
帰ってからも時間を有効に使いたいです。 夕食後も活動的に過ごしたいです。
何かいい方法はありますか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12258460777
この「動けなさ」、一人で抱えてきましたか。あなたも匿名で、そっと話せます。
「とにかく疲れ果てて寝てしまう」という声もたくさんありました。



体力的、精神的にも疲れてしまうんだよね。
仕事が終わった後の時間を有効に使えたら、あれもこれもできるのにと感じている方もたくさんいます。


仕事から帰宅後何もできないのは、相当なストレスや疲れが溜まっている可能性があります。
簡単にできるストレス度チェックで確認してみましょう。
ストレスチェックテスト
チェックが2個まで
あなたの心は健康で、うまくストレス解消ができています。
チェックが3〜6個
自分では気づかないうちにストレスを抱えています。
意識してストレスを発散してください。
チェックが7〜8個
あなたはかなりのストレスを抱えた状態です。
これ以上ひどくなる前に生活を見直してください。
チェックが11個以上
心だけでなく体にも症状が現れています。
ストレスとどのように向き合えばいいか分からない場合は、早めに心療内科やメンタルクリニックの受診がおすすめです。
参考:https://www.roppongi-clinic.jp/check/
「誰かに話を聞いてもらいたい」
「ストレスを吐き出したい!」
そんな時は、愚痴やお悩みなど何でも投稿してください!


仕事から帰宅後何もできない状態が2週間以上続く場合、うつ病の入り口にいるといわれています。
うつ病は以下のチェックシートでセルフチェックができます。
以下の20の質問について、ここ1週間の頻度をチェックし、点数を合計してください。
1.普段は何でもないことがわずらわしい。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
2.食べたくない。食欲が落ちた。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
3.家族や友達からはげましてもらっても、気分が晴れない。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
4.他の人と同じ程度には、能力があると思う。
【0点】週に5日以上
【1点】週に3〜4日
【2点】週に1〜2日
【3点】全くない、もしくは1日続かない
5.物事に集中できない。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
6.ゆううつだ。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
7.何をするのも面倒だ。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
8.これから先のことについて積極的に考えることができる。
【0点】週に5日以上
【1点】週に3〜4日
【2点】週に1〜2日
【3点】全くない、もしくは1日続かない
9.過去のことについてくよくよ考える。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
10.何か恐ろしい気持ちがする。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
11.なかなか眠れない。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
12.生活について不満なくすごせる。
【0点】週に5日以上
【1点】週に3〜4日
【2点】週に1〜2日
【3点】全くない、もしくは1日続かない
13.ふだんより口数が少ない。口が重い。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
14.一人ぼっちでさびしい。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
15.皆がよそよそしいと思う。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
16.毎日が楽しい。
【0点】週に5日以上
【1点】週に3〜4日
【2点】週に1〜2日
【3点】全くない、もしくは1日続かない
17.急に泣き出すことがある。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
18.悲しいと感じる。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
19.皆が自分をきらっていると感じる。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
20.仕事が手につかない。
【0点】全くない、もしくは1日続かない
【1点】週に1〜2日
【2点】週に3〜4日
【3点】週に5日以上
セルフチェック結果
※あくまでもセルフチェックであり、うつ病の確定診断ではありません。正確な診断は心療内科、精神科、メンタルクリニックなど病院を受診してください。
引用:https://www.mentalclinic.com/disease/p10846/
チェックの結果を踏まえて、タイプ別に「まずこれだけ」の一手を紹介します。
疲労・HSPの気質タイプ(休日は楽しめる・寝れば回復する):帰宅後30分は「何もしない時間」と最初から決めてしまいましょう。私はこれで「動けない自分を責める時間」がなくなり、その後の家事が少し楽になりました。
睡眠が乱れているタイプ(寝ても回復しない):まず就寝・起床の時刻を毎日そろえることから。改善しなければ心療内科や睡眠外来に相談してください。
不調のサインが出ているタイプ(何をしても楽しめない・2週間以上続く):セルフケアで頑張るより、心療内科・精神科への相談を優先してください。早いほど回復も早いといわれています。
仕事から帰宅後何もできない状態が一時的または、たまにある程度なら特に問題ありません。
しかし、「疲れて動けない」「何もやる気が起きない」状態が2週間以上続く場合は、適応障害やうつ病などの初期症状の可能性があります。
これ以上、仕事や生活に支障が出る前に心療内科やメンタルクリニックの受診をおすすめします。



医療の力を借りることで今の状態から抜け出すきっかけになることもあるよ!
必ずしも病気ではありません。多くは日中の消耗が回復量を超えているサインです。ただし、何をしても楽しめない状態が2週間以上続くなら、適応障害やうつ病の可能性があります。
心と体がエネルギー切れを起こしている状態です。HSPの人は刺激で消耗しやすく、帰宅直後に寝てしまう人が多くいます。寝ても回復しない場合は、睡眠障害の可能性もあります。
HSPの人によくある状態です。仕事中は気を張って動けるぶん、安全な家に着いた瞬間に緊張がゆるみ、スイッチが切れたように動けなくなります。
心療内科・精神科が相談先です。眠りの問題が中心なら睡眠外来も選べます。「2週間たっていないから」と我慢せず、生活に支障が出ていれば相談してかまいません。
最後に当記事のおさらいです。
「仕事から帰宅後何もできない」状態が続く場合に考えられる病気
HSPは病気ではありませんが、疲れやストレスを溜めやすく「仕事から帰るとないもできない」ほど疲れてしまう傾向があります。
仕事から帰宅後何もできない状態が、一時的な場合は問題ありません。
しかし、その状態が長期間続く場合は適応障害やうつ病などの初期症状の可能性も。
仕事や生活に支障が出ている場合は、早めの受診をおすすめします。
「帰ると動けない」が毎日続いているなら、それは休息不足ではなく、日中の消耗が回復量を超えているサインかもしれません。限界のサインがいくつ出ているか、一度確認してみてください。
つらい気持ちが強く「消えてしまいたい」と感じるときは、ひとりで抱えこまないでください。
・こころの健康相談統一ダイヤル:0570-064-556(公的な相談窓口)
・よりそいホットライン:0120-279-338(24時間・通話無料)
・いのちの電話:0570-783-556
専門の相談員が、あなたの話をそのまま聞いてくれます。




疲れが取れないまま頑張り続ける前に、「環境を変える」という選択肢も持っておいてほしいな。すぐ転職しなくても、相談できる場所を知っておくだけで気持ちはずいぶん軽くなるよ。下の記事に、アデペンのおすすめの転職エージェントをまとめているから、参考にしてみてね。



この記事が気に入ったら
フォローしてね!
このサイトの運営者・ハリピン(HSS型HSP)です。飲食店の店長から営業、東証一部上場(当時)の子会社で社長を5年、転職は6回以上。…で、いまはほぼ無職5年以上続けてます。社長まで行って無職、自分でもすごい振れ幅だと思うけど、これが、わりと本気で「全然オッケー」だと思ってます。 強みも弱みも、やってみないと分からないもので「接客は好きだけど、料理と在庫管理は苦手」って、飲食やって初めて知りました。英語もパソコンも苦手で試めてたことが、AIに助けてもらいながら少しずつできるようになってきた。——つまり、今この瞬間ダメでも、時間が経てば何かが変わるかもしれない。(無職期間も大事ってこと!) 僕がここでやりたいのは、“自分が死ぬ瞬間に自分の人生が「よかったな」と思える様になるキッカケを作ること”。正直、自分自身もまだ模索の途中で、全然偉そうなことは言えません。…でも、だからこそ同じ目線で考えれるかなと思ってます。 健康、睡眠、大事! 死ぬのだけは禁止で!
この記事のご感想をお待ちしてます