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「最近、何をしても楽しいと感じない」「疲れているのに眠れない」毎日朝早くから子どもの朝の準備や送迎。
バタバタと職場について仕事。帰ってからも怒涛の家事と育児が待っている…。
ワーキングマザーのみなさん。本当に毎日お疲れ様です。
ワーキングマザーは、仕事と家事、育児の両立に追われ、心身ともに大きな負担を抱えています。
そんな状況が続くと、うつ病を発症するリスクが高まることをご存知ですか?

あれ?最近なんだかいつもと違う…
もしかして、それはうつ病のサインかもしれません。
この記事では、ワーキングマザーが陥りやすいうつ病の症状と、見逃さないためのポイントをご紹介します。
さらに、心と体のSOSを見逃さないためのセルフチェックリストも用意しました。



ぜひ参考にして下さい



ちゃんとできてない自分が、いけないんだと思ってた…。
この記事の要点
※この記事は2026年6月に内容を見直し、最新の情報に更新しました。


ワーママの生活は忙しく、心にも身体にも負担がかかりますよね。
ここでは、そのストレスがうつ病を引き起こす前に気づける症状について解説。
もしもこれらのサインに気づけば、自分で対処するか、誰かに相談するきっかけになりますよ。
毎日がんばってるけど、なんだかいつも疲れてる…こんな風に感じていませんか?
これは、単に体が疲れているだけじゃなく、心も疲れているサインかもしれません。
特にワーママは、休む暇もなくバタバタと忙しいから、深い疲れがたまりやすいんですよね。
「あれ、これどこに置いたっけ?」そんなことが最近多くないですか?
仕事も家庭も、頭の中がいっぱいいっぱいで、どうしても集中力や記憶力が落ちちゃうんです。
ストレスがたまると、脳もオーバーヒートしちゃう感じで、ちょっとしたことを忘れがちになるんですよ。


夜、ベッドに入っても、なかなか寝付けない…。それとも、夜中に何度も目が覚めちゃう?
これ、実は心が休まっていない証拠かもしれません。
実は心が落ち着かないと、体もしっかり休めないんです。
眠れない、何度も目が覚めるなどの睡眠障害はメンタル不調の初期症状の可能性があります。
些細なことでイライラしたり、ふとした瞬間に不安を感じたりすることはありませんか?



子供に怒りすぎて、後で後悔…
イライラや不安はストレスが疲れがたまってるからかもしれません。
ワーママは家事、育児、仕事と常に多くのことを抱えているので、イライラや不安も大きくなりやすいんです。
最近、食べることにあまり興味がわかない、そんな日が続いていませんか?
心が疲れてくると、食欲にも影響が出てきて、食べることがおっくうに感じることがあるんです。
また、甘いものや好きなものをやめられず、過食に走る方もいます。
食欲がない、暴飲暴食をしてしまうという食欲の変化はストレスのサインです。
食欲に関連して体重が急に増えたり、逆に減ったりすることがあると思います。
実はただの体重変化じゃなくて、心のストレスが関係していることがあるんです。
食べないで体重が減ることもあれば、ストレスで食べ過ぎてしまうこともありますよね。



急激に痩せた、太ったという人は要注意!
上記の6つのサインを見つけたら、それは心と身体がSOSを出しているかもしれません。
自分の気持ちにしっかり耳を傾けて、必要ならば周りに相談することが大切です。



サインを見逃さないで!
実際に、仕事と育児の両立で限界を迎えたワーママは少なくありません。
次第にストレスも疲労も限界を迎え、動悸も頻繁におきて、仕事が嫌で辛くて朝晩は涙が止まりませんでした。
― note(ワーママのうつ体験記)より
あなたのつらさも、ひとりで抱えてきたのかもしれません。
「うつ病かも」と感じたとき、いちばん大切なのは“今の自分がどれくらい消耗しているか”を知ることです。まだ踏ん張れる段階なのか、もう休むべき段階なのかで、取るべき一歩は変わります。下の3つの段階から、今のあなたに近いものを探してみてください。
| 段階 | こんなサイン | いま必要な「次の一歩」 |
|---|---|---|
| ① がんばりすぎ期 | 疲れが取れないが、まだ動ける。イライラや寝不足が続いている | 家事を1つ手放す/睡眠を最優先に。「完璧」をいったんやめる |
| ② すり減り期 | 朝、体が動かない。涙が出る。眠れない・食欲がない状態が2週間以上 | 心療内科・精神科を受診。仕事のセーブや休職を相談する |
| ③ 合わない期 | 休んでも戻らない。復帰すると、また同じように消耗してしまう | 働き方そのものの見直し(時短・在宅・転職)を選択肢に入れる |
※これは医学的な診断ではなく、今の状態に気づくための目安です。「消えてしまいたい」と感じるときは、段階に関わらず、すぐ下の相談窓口や医療機関へ。この記事では、それぞれの段階でできることを、このあと具体的に解説していきます。
大事なのは「ちゃんとする」ことより、“今のあなたに合った一歩”を選ぶこと。①〜③、どこにいても大丈夫だよ。


仕事と育児、家事に追われるワーママたち。
どうしてワーママがうつ病になりやすいと言われるのでしょうか。その理由はこちらです。
背景には、働く母親に家庭の負担が偏りやすい現実があります。総務省「令和3年社会生活基本調査」によると、6歳未満の子どもがいる世帯の1日あたりの家事・育児などの時間は、妻が7時間28分、夫は1時間54分。仕事に加えてこれだけの家事・育児を担えば、心身が消耗するのは当然のことです。
出典:総務省統計局「令和3年社会生活基本調査」



仕事も家庭も大切。だけどやることが多すぎる!
このように思ってしまうのがワーママの日常ですよね。
「仕事に迷惑はかけられない!」「子供に寂しい思いをさせたくない」と仕事も家庭もバッチリこなそうとしてしまいます。
すると、自然と仕事と家庭を両立しなければならないプレッシャーで、ストレスがマックスになっちゃうんです。
「子どもにはいいママでいたい。家事も完璧にこなしたい」このような強い責任感が、心を重くする原因になることも。
家族がいると、仕事だけをやっていればいいわけではありません。



独身の時は楽だったのに…



仕事があっても育児と家事をきちんとこなさないと!
と責任を感じすぎると、自分にプレッシャーをかけ過ぎてしまって、心がパンクしそうになるんです。
家族や友達がそばにいても、「自分だけがこんなに大変なのかな…」と孤独を感じるワーママはとても多いです。



パパは今までと同じように生活してて私だけが辛い



ほかのママさんたちは、ちゃんと両立できてるのに…
このように周りと比べて、誰にもわかってもらえないような気持ちになることもあります。
「自分だけが」という孤独感が精神的な負担になりうつ病につながるケースもあるのです。
いつまでこの生活が続くんだろう、母親としてもうまくやれていないし仕事もできていない、何一つうまいことできていないとさすがに今日は落ち込んでしまいました。
― Yahoo!知恵袋に寄せられたワーキングマザーの声より
こう感じているのは、あなただけではありません。そしてこれは“できていない”のではなく、抱えている量が多すぎるサインです。
一日24時間じゃ足りない!このように感じることって多いですよね。
時間が足りないというのはワーママにとって大きなストレス。
なぜなら、仕事、家事、育児と、やるべきことは山積みなのに、時間が足りずリラックスする時間がないからです。
そのため「自分の時間が持てない」というストレスがたまりやすくなります。



自分の時間が欲しい…
子供の世話に明日の準備、夜ご飯の後片付け…やることが山積みで時間が足りない。
時間が足りないということは、睡眠時間を削るしかないんですよね。
しっかり寝ることは心と体の健康に必要不可欠です。
しかし、睡眠時間が6時間未満のワーママがたくさんいます。
十分な睡眠が取れず心と体に疲れを蓄積しているワーママはうつ病のリスクが高まるのです。



子供と一緒に寝落ちはワーママあるある





家事も育児も仕事も完璧にこなさなきゃ!
そんな完璧主義も、うつ病になりやすい一因です。
完璧を求めること自体が、心に大きなプレッシャーをかけます。
ですが、現実は思うようにできないことばかり。
上手く仕事と家庭を両立できない自分に嫌気がさし、どんどん自分を追い込んでしまいがちです。



頑張りすぎないで!


うつ病かもしれないと感じたら、自分でチェックする方法を詳しく見ていきましょう。
心の健康をチェックすることは、自分を守る第一歩です。
まず、うつ病って具体的にどんな状態か知っておくことが大切です。
うつ病は、単なる憂鬱や疲れ以上のもので、気分が沈んで元気が出ない状態が2週間以上続きます。
これによって、仕事や日常生活にも影響が出てくるんですよ。
もし長い間、普段とは違う落ち込みを感じているなら、それはうつ病のサインかもしれません。
自分がうつ病かもしれないと感じたら、具体的なサインに注目してみましょう。
うつ病のサインはこちらです。
これらの症状に心当たりがある場合は、うつ病の可能性があります。
自分では気づきにくいことも、周りの人なら気づくことがあります。
あなたの変化はあなた自身よりも身近な人が察知しやすいものです。
「最近おかしいかも」と感じる場合は、周りの人に自分の変化について聞いてみても良いでしょう。


うつ病かもしれないと思ったら、どうすればいいのかを考えてみましょう。
大切なのは、自分の心と身体を守ることです。



休めばいいのも、頼ればいいのも分かってる。でも、それができたら苦労してないんだよ…。



うん、そうだよね。“分かってるのにできない”のは、あなたの意志が弱いからじゃなくて、もう余力が残っていないから。だから「全部ちゃんと」は手放していいの。次の中から、できそうなひとつだけでいいからね。
家事や育児には終わりがないように感じるかもしれません。
全て自分一人で完璧にこなそうとすると、心の余裕がなくなります。
そこで、家事・育児はできることだけを心がけましょう。
例えば、洗濯や掃除は毎日しなくても大丈夫。「洗濯は週に数回にする」「掃除は見える部分だけにする」などできる範囲で良いのです。
また、家族で家事を分担して、あなたの負担を軽くしましょう。
自分に無理のない範囲で家事や育児することによって、心の健康につながります。



手を抜いていいんだよ!
「うつ病かもしれない」と何らかの症状があるときは、仕事の負担を減らすことも重要です。
プロジェクトやタスクを見直し、どうしても必要なものだけに絞り込むことで、心の負担を減らせます。
例えば、細かい作業は後回しにして、締め切りが迫っている仕事を優先するなど、仕事の優先順位をしっかりと決めましょう。
また、時には有給休暇を取って心と体を休めることも、ストレス軽減に効果的です。



時短勤務の制度を使うことも1つの方法だよ
「家事育児をできることだけ」「仕事をセーブ」など対策しても症状が改善しない場合は、早めに医療機関を受診することをおすすめします。
精神科や心療内科など、専門の医師が診てくれる場所で相談することで、適切な治療やサポートを受けることができます。
うつ病は早期発見、早期治療がとても大切です。
「うつ病かもしれない」と感じたら、1人で抱え込まず専門的なサポートを受けましょう。


もし「うつ病かも?」と感じたら、早めにメンタルクリニックに相談することが重要です。
ここでは、メンタルクリニックとは何か、どのように見つけるか、費用はどれくらいかかるのか、受診する際の準備について詳しく解説します。
メンタルクリニックは、精神科や心療内科など、心の問題を専門に扱う医療機関のことです。
メンタルクリニックでは、精神科医や心療内科医が診察を行い、カウンセリングや適切な治療を提供してくれます。
患者一人ひとりの状態に合わせて、薬物療法や心理療法など、個別の治療プランを立ててくれるため、自分に合ったサポートを受けることが可能です。
メンタルクリニックを探す際は、インターネットの検索や、地域の保健所、かかりつけ医の紹介などが役立ちます。
ネットでは、地域名や「うつ病」「心療内科」などのキーワードで検索すると、近くのクリニックを見つけやすいです。
また、Googleマップの口コミや口コミサイトを参考にして、実際に受診した人の感想を確認するのも良いでしょう。
クリニック選びの際は、アクセスの良さや診療時間、治療方針など自分に合った条件を考慮することが大切です。
メンタルクリニックの受診費用は、保険適用の範囲内であれば、診察料や治療費は一般的に 3割負担になります。
具体的な費用は、クリニックや治療内容によって異なります。
ただし、カウンセリングや心理療法など自費診療のサービスを利用する場合は、別途費用が発生することもあるため、事前に確認しておくことが重要です。
メンタルクリニックに初めて行く場合、緊張して上手く話せないこともあります。



事前に次のことを準備しておこう!
メンタルクリニックを受診する準備
診察時に、自分の感じていることや困っていることを正確に伝えるために、事前に症状の記録や日記をつけておくと役立ちます。
また、現在服用している薬がある方は、お薬手帳を持参すると間違いありません。


うつ病のような症状を感じているワーママが、今の状態を改善するためには、自分自身をケアすることが非常に重要です。
具体的な改善策をたっぷりと紹介しますので、参考にしてみてください。
「うつ病っぽい」と感じる方は、自分を責めてしまうケースが多いです。
まず、第一に伝えたいのは「あなたは何も悪くありません。」
自分を責めないでください。
今自分を責めてしまっては、状況をさらに悪化させるだけです。
自分に厳しくなりがちなワーママは、「完璧でなくてもいい」と自分自身に優しい言葉をかけることで、心のプレッシャーを減らすことができます。
うつ病やうつ病っぽい症状を改善するには、家族やパートナーとの協力が欠かせません。
家事や育児の分担を話し合ったり、自分の気持ちをオープンに共有したりすることで、支え合う関係を築くことが大切です。
一人で抱え込まず、家族とのコミュニケーションを大切にしましょう。



家事と育児はあなただけの仕事じゃないよ!


仕事と家庭のバランスを見直すことも、心の健康には必要です。
必要であれば、フレックスタイム制度の利用や在宅勤務のオプションを探るなど、柔軟な働き方を模索しましょう。
また、休暇を取ってリフレッシュする時間を確保することも、心のリセットにつながります。



家族の時間を増やせる方法を探してみよう!
健康的な生活習慣を心がけることも、うつ病に似た症状の改善に繋がります。
規則正しい睡眠、バランスの取れた食事、適度な運動は、心と体の健康をサポートします。
特に、運動はストレスを軽減する効果があり、散歩やヨガなど軽い運動から始めるのがおすすめです。



朝の散歩で太陽を浴びると効果大だよ!
周囲の人や社会的なサポートを活用することも大切です。
友人や同僚、専門家など、信頼できる人との交流を深め、心の内を話す機会を持つことで、孤独感を減らし、気持ちが軽くなります。
また、ワーママサークルに参加することで、同じような悩みを抱える人と情報交換ができ、新たな気づきや解決策を見つけることができます。
他にも、地域のファミリーサポートを利用し、負担を軽くすることも方法の1つです。



ファミサポ、保育園、学童保育など働く人のサポートを活用しよう!
家事を手放しても、仕事をセーブしても、それでも心がすり減っていく——。それは、はじめにお伝えした「③ 合わない期」のサインかもしれません。そんなときは、「今の働き方そのものが、自分に合っていない」可能性も、そっと考えてみてください。



でも、ここで仕事を変えるなんて、逃げてるみたいで…。
逃げじゃないよ。働き方は違っても、合わない場所で消耗する苦しさは同じだと思う。あなただって、自分を守れる場所を選んでいい。
時短勤務・在宅勤務・部署異動・転職——。働き方を変える選択肢はいくつもあります。大切なのは勢いで動くのではなく、「何に消耗しているのか」を言葉にしてから動くことです。
| ❌ 限界まで我慢 | ⭕ 早めに見直す | |
|---|---|---|
| まずすること | つらさを我慢して放置 | 受診・相談で今の状態を把握 |
| 動くきっかけ | 倒れてから仕方なく | 「つらい」に気づいた今 |
| 職場選び | 給料・近さだけで決める | 消耗する要素を先に外す |



「働き方を変える」を具体的に考えたくなったら、こちらが参考になるよ。


A. すぐに退職を決める必要はありません。まずは休職・時短勤務・家事の分担で負担を減らし、それでも回復しないときに退職や転職を選択肢に加える順番がおすすめです。一人で抱えず、医師や家族に相談しながら決めましょう。休職・退職を具体的に考えるときは、うつ病と失業保険・傷病手当金のしくみも先に知っておくと安心です。
A. 「眠れない・食欲がない状態が2週間以上続く」「朝、体が動かない」など日常生活に支障が出ているなら、早めに心療内科・精神科を受診してください。休職が必要かどうかは医師が診断書で判断します。我慢して悪化させないことが何より大切です。
A. むしろ“甘えかも”と自分を疑えてしまうほど、あなたは責任感が強い人です。甘えではありません。働く母親に家事・育児の負担が偏っている実態は、前述の統計でも示されています。つらいと感じるのは、頑張りすぎているサインです。
「働き方の前に、まず気持ちを聞いてほしい」というときは、心の相談先をまとめたこちらもどうぞ。





「こんなこと、誰に話したらいいんだろう」——そう思ったら、ここは、同じように仕事と育児に向き合う人が、気持ちを打ち明けられる場所です。
ひとりで抱えこまなくて大丈夫
✔ 匿名・ニックネームでOK
✔ ひとことだけでもOK
✔ 読むだけでもOK
つらい気持ちが強く「消えてしまいたい」と感じるときは、ひとりで抱えこまないでください。
・こころの健康相談統一ダイヤル:0570-064-556(公的な相談窓口)
・よりそいホットライン:0120-279-338(24時間・通話無料)
・いのちの電話:0570-783-556
専門の相談員が、あなたの話をそのまま聞いてくれます。
ワーママは、仕事と育児の両立によるストレスや完璧主義、時間と睡眠不足などからうつ病になりやすいことがあります。
慢性的な疲労や集中力の低下、睡眠障害などのサインを感じたら早めに対処することが重要です。
家族や職場と協力し、健康的な生活習慣を心がけることで心の負担を減らし、うつ病のリスクを低減できます。
また、心の変化を感じたら、メンタルクリニックで専門家のアドバイスを受けることが、健康維持のために効果的です。
自分自身と向き合い、必要なサポートを得ることがワーママの心と身体の健康を守る鍵となります。



うつ病かもと思ったら無理しないで!


休むこと・辞めることを考えたとき、一番の不安はお金だよね。下の記事では、退職後の生活費を支える社会保険給付金のサポートサービスも、転職エージェントと一緒に紹介しているよ。お金の選択肢を先に知っておくだけで、心の余裕がぜんぜん違うから参考にしてみてね。



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塾講師やWEB会社の営業を経て、現在は小学生の子供を持つ主婦ライターとして活動中。日々、育児と家事に追われながらなんとか頑張っています!HSP要素は中ぐらい。
このサイトがHSP自覚の薄い方へ何かのきっかけになればうれしいです!
【自己紹介(インタビュー)はこちら】
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